April 24, 2011

* 気になる展覧会@三菱一号館美術館、Bunkamura ザ・ミュージアム&国立西洋美術館

仕事だ地震だで、2月以降ほとんど引きこもり生活でした。これではよくない! ということで、気になる展覧会をピックアップしました。

マリー=アントワネットの画家 ヴィジェ・ルブラン展 ―華麗なる宮廷を描いた女性画家たち―三菱一号館美術館
この展覧会は全然知らなかったのですが、偶然NHKでヴィジェ・ルブランとこの展覧会を紹介する番組を見て、興味を持ちました。家からも遠くないので、見に行きたいです。

フェルメール《地理学者》とオランダフランドル絵画展Bunkamura ザ・ミュージアム
こちらは知っていたので、仕事が終わってから……とは思っていました。ようやく動けるかな? という感じになったので、行かなくては、です。渋谷は、出不精な私にはちょっと遠いのですが……(汗)

レンブラント 光の探求/闇の誘惑 —版画と絵画 天才が極めた明暗表現—国立西洋美術館
2005年のベルギー・オランダの旅で、アムステルダムでレンブラントの数々の作品を見て以来、興味を持っています。常設展では奇想の自然−レンブラント以前の北方版画が同時開催されています。


どれも気になります。ヴィジェ・ルブラン展は会期終了がGW明けすぐなので、行くならば最優先ですね。次がフェルメール、そしてレンブラント、です。

そして、過去に展覧会を紹介するときにどんな形で書いていたか調べたところで、デューラー展に行きそびれたことを知りました(涙) やっぱり、後悔しないように、「今日できることは今日する」ですね! 今回の記事とはまた別のテーマですが、こういうときに、スケジュール帳をきちんと使わなければ、と思います。

uriel_archangel at 14:27 | 講演会・展覧会 
Permalink | Comments(0) | TrackBack(0)
 

トラックバックURL

この記事にコメントする

名前:
URL:
  情報を記憶: 評価: 顔   
 
 
 
Profile

REMI

REMI on Twitter
Message to REMI

REMI宛てに非公開のメッセージを送信できます

名前
メール
本文
Recent Comments
QRコード
QRコード