January 04, 2012

* ファブリックカバーにカバーオンカバーを使ってみる

タイトルのとおりです。

どの程度使うかは分かりませんが、ファブリックカバーが汚れるのは避けたいなあ、ということで、カバーオンカバーをつけてみました。

ぎゅうぎゅうほぼ日その1


かなり「ぎちぎち」ですが、なんとか入れることができました。文字通り「ぱっつんぱっつん」です。ファブリックカバーをカバーオンカバーに入れるというのは、サイズ的に相当ぎりぎりのようです。カバーの端の部分が反り返っています。

バタフライストッパーにペン(これは去年のほぼ日ストア特典です)をさしていないと、閉じた状態を保てません。もう外すのも面倒なので未確認ですが、ファブリックカバーだと、もしかしたらカバーオンカバーに詰め込まなくても、そういう状態かもしれませんが……。

ぎゅうぎゅうほぼ日その2


パタフライストッパーにペンを入れないと、こういうふうに開いてしまいます。ちなみに、ウィークリーを前、後ろに手持ちのメモやふせんのセット(薄いもの)を入れています。ウィークリーがなくても、「ぱっつんぱっつん感」に変化はありません。

ついでに、太いペンは入るかと思い、手持ちのZebra clip-on multiを差し込んでみました。入ることは入るのですが、ストッパー部分に厚みがあるので、クリップの部分が広がってしまい、相当な不恰好になってしまいます。

ストアの特典のペンは、この厚みに対応できるようになっている作りなので、難なく差し込めました。意外なところで、このペンの長所というか、ほぼ日手帳向きに作られているところが分かった感じです。

ぎゅうぎゅうほぼ日その3


「ぱっつんぱっつん」感が分かる角度を探して、撮影してみました。バタフライストッパーが仕事をしている、という感じですね……。

こうやって見ていると、今まで(モノカラーやプリントカバー)以上に「カバーがかさばる」感じです。もともと荷物の多い私には、さらに持ち歩きにくいものかもしれません(汗)

uriel_archangel at 23:11 | 時間管理 
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この記事へのコメント

1. Posted by spatz   January 06, 2012 17:35
こんにちは、突然すみません、(ドイツ語つながりでもあるのですが)ほぼ日記が気になって…私も手帳愛用しておりまして、この青いソナタに惹かれつつ逡巡してる間に完売。結局同じシリーズのmeetsを買いました、立体刺繍ですし布なのでこれもかなり危険な代物ですが私は敢えてカバーはかけず、袋に入れて持ち運んでます。ほぼ日関連の調べものをしていた時にどこかで読んだネタです「カバーの端ををゆっくり慎重にあたためるとすこしずつビニールが伸びてフィットしやすくなる」らしいです。どなたか個人の書き込みですし推奨されていないからお勧めなどはできませんが。ちょっとなるほど〜でした。ちなみに筆記具はフリクションでバンバンメモりガンガン修正してます。
ではでは突然失礼いたしました、お怪我お大事に…

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