July 16, 2013

* 京都市内中心部を歩いた数学好きの感想

京都から無事帰宅し、洗濯物を干しました。室内干しなので、いつやるかと言ったら、今なのです(笑)

息子は、京都の街は碁盤の目のようになっているのは歴史で学んで知っていました。でも実際、地図を手にあちこち歩いて、

「道が分かりやすい」

というのを実感したようです。

どの道とどの道が交差する場所かが分かれば、周囲の様子が分からなくても、目的地に行けます。

東京に戻って家族とこの話をしていたとき、息子が

「通りと通りが交差するところ、っていうのが、座標みたいなんだ」

と言っていました。数学が全く不得意で、学んだことを忘れる一方の私には、

「ああ、そういう発想もあるのか」

と、とても新鮮でした。

来年以降も、この時期に京都に行くのを楽しみにしているので、いろいろ(笑)頑張ります。

uriel_archangel at 23:08 | 日々の記録 | 子どものこと
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