March 13, 2014

* スープジャーのお弁当を美味しく食べるひと工夫

食いしん坊なので、美味しいものを食べるためにあれこれ知恵を絞るのは、いっこうに苦になりません。「あ、こうすればいいんだ」と思いつくのです。

昨年購入したランチバッグは、夏に保冷剤を入れて使うのが目的だったので、スープジャーの保温にはちょっとサイズが大きいものでした。なので先日も書きましたが、こちらを購入しました。

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こちらのほうが、お昼のスープが温かかったです。残念ながら、「熱い」には至っていません。職場には電子レンジがないので、温め直しもできません。というか、そもそもスープジャーはチンできません。

どうしたら(私が飲める程度に)熱々のスープが楽しめるかなあ、と考えたところで、はたと思いつきました。職場に電子レンジはありませんが、電気ケトルがあるので熱湯は作れます。スープの味をやや濃いめにして作っておいて、食べるときにお湯を足せば、かなりいい感じになるのではないでしょうか。

――ということで、早速調理担当の家族にお願いして即実行です。

ランチバッグをいろいろ工夫したおかげで、スープは「ぬるい」状態は脱しました。そこに熱湯をちょっと(大さじ2杯ぶんくらい?)足しただけで、「熱々」ではありませんが、私には十分「熱い」と感じられる温度になりました。と言っても、普通の人からしたら「食べやすい熱さ」というところでしょうか。

味が薄くなりすぎるのを警戒してちょっとだけお湯を足したので、次はもうちょっと入れてみようかな、と考えています。ともあれ、これで寒い季節にぬるいスープを食べることにならずにすんだので、うれしい限りです。

uriel_archangel at 21:18 | 日々の記録 
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