June 14, 2014

* 10年以上ぶりの再会

10年以上、空き箱だと思ってそのままにしていた靴の箱を、母が開けたところ……

小さい靴たち

Wow! 息子が履いていた小さい靴が、出てきました。

――母は空き箱だと思い込んでいましたが、私は靴が入っていると分かっていたので、それほどびっくりしませんでした。でも、出てきた靴の小ささにびっくりです。処分するため、既に箱はたたんでしまったのですが、靴が入っていた箱そのものも小さかったです。

12〜13僂らいの靴が、4足もありました。片方ずつなら、手のひらに乗るくらいのサイズです。1足はテープ式ですが、残り3足は普通の紐靴です。おとなしく玄関にちょこんと座って、大人(主にジジババ)に紐を結んでもらって、お出かけしていましたっけ。

小さいときは大人と身長差があって、手をつないで歩くのは大変だったので、遠出となるとジジババの車&ベビーカー(抱っこ)だったと記憶しています。

我が家ではもう誰も使えない小さい靴は、弟の家にもらわれるようです。せっかくなので、記念撮影をしておきました。

この新聞紙は、偶然近くに置いてあったものです。連日の雨でびしょびしょになってしまった息子の通学用革靴を乾かすときに、ちぎった新聞紙を詰めた革靴をのせていたものでした。今は靴のサイズが27.5僂覆里如△海凌景校罎砲1足しか置けません。

手はかかるけれど、とびきりかわいかった当時の息子を、なつかしく思い出しました。

uriel_archangel at 14:58 | 子どものこと 
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