June 23, 2014

* 講演などのノートも、測量野帳でいいのかなあ

IJET-25の各セッションなどの感想を書こうと思ってはいるのですが、今日はその余裕&体力がありません……。

ちょっと言い訳をしますと、本当は今日は休養日、と考えていました。ひと休みしてから、あれこれ書くつもりでした。

でも、職場で、期限が近いのに進んでいない作業があり、気になっていました。今日は少しその作業を進めようと思い、職場に行ってあれこれしていたところ、結局1日仕事になってしまったのです(汗)

言い訳はこれくらいにして、タイトルの話。今回は、Moleskinのラージサイズノートを持っていきました。

あれこれたくさん書けるし、ハードカバーなので立ったままで書けるのはいいのですが、厚みがあって重いのが難点だなあ、と思いました。

理想はA5サイズ(Moleskinのラージサイズと同じ)で測量野帳の表紙と厚さというものなのですが、そういう都合のいいノートはまだ見つかっていません。

……だとしたら、A5サイズよりも、測量野帳のコンパクトさを重視したほうがいいかな? と思いました。実際、そういう測量野帳らしきノートを使っている人も見かけました。

測量野帳なら、立って書いてもノートの重さは苦になりません。書くスペース(ノートの用紙のサイズ)は小さくなりますが、方眼が小さいので自然と書く字も小さくなります。だとしたらMoleskinでも測量野帳でも、大きな差はないかなあ、と思います。

そのときの持ち物のボリュームやバッグのサイズにもよりますが、Moleskinも活用しつつ、測量野帳も選択肢にある状態にしようかなあ、と思いました。

uriel_archangel at 21:43 | 日々の記録 
Permalink | Comments(0) | TrackBack(0)
 

トラックバックURL

この記事にコメントする

名前:
URL:
  情報を記憶: 評価: 顔   
 
 
 
Profile

REMI

REMI on Twitter
Message to REMI

REMI宛てに非公開のメッセージを送信できます

名前
メール
本文
Recent Comments
QRコード
QRコード