October 24, 2014

* 2015年のスケジュール帳を考える

ドイツに住む友人には、毎年恒例でこちらを送っています。毎年、文庫サイズのオリジナルを選んでいます。毎度のことながら、スタートが遅れたため、「このカバーだと年内にドイツに届けられないなあ」となってしまっていますが……。

私はと言うと、ブログにあれこれ書いているとほぼ日には書いている余裕がないので、毎年恒例のこちらです。今の使い方だと相変わらず「宝の持ち腐れ」なのですが、それを克服しなければ! で、それは「来年から」ではなく、今日からでもできるのです!(と書くことで、自分に言い聞かせております)

カバーはですね、あれこれ持ってはいるのですが、「今までと違うものにしたい!」という気分になっておりまして……新しいカバーを選びそうな気がします。今すぐ買わないと、というものではないので、もうちょっと考えます。

そして、今年成功したのに味をしめて、職場にもスケジュール帳を置こうと思います。実は時間管理というより作業項目の管理なので、横書きで見開き1週間とか、レフト式(左ページに週間予定、右ページはノート)でもいいのです。でも、書き慣れてきたのでやっぱりバーチカルタイプを選びたくなってしまうのですよね。

今年はCampus Diaryのマンスリータイプとウィークリータイプの2冊を使っていたのですが、意外とマンスリータイプの出番がありませんでした。月の初めに予定をザーッと記入したら、その後はウィークリーばかり使っている状態です。結局、1か月の予定をざっと見渡すのに使いたいだけなので、こういうタイプのほうがいいのかな? と思ったり。実はHIGHTIDEのNZ-TYPEというのがとても好きで、何度も職場で使っています。あの、「プロジェクト・アット・ア・グランス」的なマンスリーカレンダーが便利なのです。年間カレンダーもかっこいいのです。ですが、きちんと使いこなせず机の飾りになってしまい、高い買い物になってしまう……というのが悩みでした。

でも、今回調べてみたら、リフィルが販売されていました。カバーは手持ちのものを使って、中身をこれにするという方法もありますね。それに、今年のようにきちんと使い込んだら、素敵なカバーつきのものを選んだとしても、「無駄な買い物」にすることはなさそうです。

どうするかは、こちらもしばらく考えようと思います。来週外出のついでに、Loftやハンズをのぞいてみましょう。

uriel_archangel at 11:44 | 時間管理 
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