つぶやき

November 04, 2015

* もっと自分に自信を持ってもいいはず……なんだけど……な……

この、「いまいち自分を信用しきれない」感じは、なんとかならないものでしょうか。って、自分でどうにかしなくてはいけないものであることは、分かっているのですが。

まあ、これまで「ああすればよかったのに」とか「こうしておけばよかった」という後悔を積み重ねてきているので、「どうせ自分は、また途中であきらめてしまうに違いない」とか、「これは上手く行かないパターンだな」とか勝手に思ってしまうのです。

――と書いているだけで、「うーむ、こういう気持ちを乗り越えるって、結構大変かも」と思ってしまいます。なにしろ、そういう方向で考え続けて長いですから、これを切り替えるとなると、表現はよろしくないですが、必要なのは自分自身で自分を洗脳することですね。

まずは、「自分は昔と変わらず進歩せず、同じ失敗を繰り返す」という考えに傾いてしまうところで、「いやいや、自分は変われるんだ」と認識を改めるところでしょうか。

考えてみれば、子供の時分から一切進歩していないということはないので、私にも、以前とは違ってできるようになったことがあるはずなのです。そういうことをちょっとずつでも自信につなげて、「今までできなかったことも、この年齢になってもできるんだ」という気持ちを持ち続けなければ、と思います。

最近、そういうところで自分を信じきれずに負けたなあ、と思ったことがあるので、今度こそ、本当に今度こそ! という思いを持って進みたいです。

uriel_archangel at 11:36 | 日々の記録 
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November 03, 2015

* あまり文化的でない秋

どうも毎年、秋になると仕事だの家のことだのでバタバタしてしまい、美術館めぐりから足が遠のいています。今ごろ気づきましたよ、はい。

……で、新しい年を迎えて反省して、春・夏はあちこちの美術館に行きます。この数年はこういうループです。

今年も例外ではなく、最後に展覧会に行ったのは7月です。いかーん。

行こうかなと思っていた展覧会をことごとく逃しているので、展覧会情報をチェックするのも「ああ、あの展覧会終わっちゃったのね」と認識させられる機会となるので、気が滅入りそうで向かい合えません。大げさかもしれませんけれどね。

せっかくの「文化の日」も、整体に行って帰りがけにお気に入りのパン屋さんで美味しいパンを買っておしまい、みたいな過ごし方になってしまいました。

収穫だったのは、Crocsのサンダルはリベットが壊れたら交換できないので買い換えるしかない(か、ストラップなしで使い続ける)、というのを店舗で直接確認できたことでしょうか。(父のサンダルを息子が借りて合宿に行ったら、リベット部分を壊してしまったのです)

それと、そういう情報収集でCrocsのサイトを見たら、女性用でも28cmまで展開しているものがあると分かったのも良かったです。私の足はそこまで大きくないですが、「大きなサイズも充実!」とか言っておいて25cmまでしかないってどういうことよ、という状況から比べると、とても素晴らしいです。

レインシューズをチェックしてみようかな、という気分になりました。

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October 21, 2015

* 腕時計を見るのが好き

父の友人が眼鏡と時計を扱うお店を経営していて、小さいときは、よくそのお家に遊びに行っていました。眼鏡も長らくそちらで調整してもらっていました。

――で、遊びに行くと、お家というかお店でお話をしていたので、ショーケースの中の時計をじーっと見ていました。男性用から女性用、子供用、いろいろとありました。眼鏡もいろいろとありましたが、時計のほうが眺めていて面白かったです。

そういう子供のときの記憶は影響が大きいのか、今も時計が好きです。と言っても、腕時計をする生活ではなくなったので(携帯電話やスマホで済ませてしまう)、「店頭で見ているだけ」です。

今に始まったことではないのですが、男性用の時計が好きなのですよね〜。女性用のものは私にはきゃしゃすぎるのではないか、と思ってしまいます。かと言って男性用も大きすぎるかなあ、とは思うのですが。そして、デジタル表示よりアナログ表示です。

いろいろ見ていると「自分にはこういうところにこだわりがある」というのが分かり、それも面白いです。文字盤にあまりに凝ったデザインがされていると、「かえって野暮」と思ってしまうのです。表記はローマ数字でも算用数字でも、オーソドックスなものが好きです。

そして先日は、あれこれ見ているうちに「もしかして私、クロノメーターが好きなのかな?」と分かりました。文字盤に小さい針がついているタイプです。デジタル時計でもストップウォッチ機能は使いこなせていなかったので、クロノメーターを買ったところで、そういう小さな針が単なる飾りになるのは、目に見えているのですけれど(汗)

そうやって「いいなあ」と思ったものはたいてい20万円くらいするもので、「飾りとして持つには高すぎる……」と思われるようなものばかりでした。大英博物館展で見たアストロラーベの復刻版のほうが安いですね。

恐らく時計が必要になるのは資格試験とかそういう限られた場面なので、いっそのこと、素敵なデザインの懐中時計があれば……と思っています。でも、懐中時計って意外と種類がないのです。そして20万円ではありませんが、「いいなあ」と思えるデザインのものは、やはりそれなりのお値段です。

ナースウォッチも見てみようかな、というところです。

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October 07, 2015

* 1文字読み飛ばしてびっくり

実家の台所には、いろいろなものが置いてあります。中には友人知人からもらったものもあるので、「あれ、こんなの買う人だったっけ?」と首をかしげることもあります。

で、見慣れないものは、通りすがりにちらっとラベルを見て、「ああ、こういうものか」と判断するのですが、先日はびっくりしました。

小さなビンに、

「ハブ醤油」

というラベルが! えっ、泡盛とかに漬けるならともかく、ハブを醤油に漬けるの!?

……と思ってよくよく見たら、

「ハーブ醤油」

でした、という小噺です。

たぶん、「ハーブ」と「醤油」という言葉の組み合わせが意外すぎて、勝手に「ハーブ」を読み替えたのかな〜、ということで納得することにします。

湯布院長寿畑 ハーブ醤油(180mL)【湯布院長寿畑】
湯布院長寿畑 ハーブ醤油(180mL)【湯布院長寿畑】

調べたら、ネットでも販売されていました(まだ使っていないので、どういう味かは分かりません)。パッと見、間違えやすいと思いませんか? ――と、強引に同意を求めておしまいにします。

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October 04, 2015

* アメリカの服は「体格のいい人」に慣れている

――まあ、昔はびっくりするくらい縫製がアレで、「日本なら不良品で返品だよね〜」と言いながら、盛大にびろーんと伸びた、始末していない縫い糸の端を、ハサミでちょきん! としたものです。

それはともかく、こういう年齢でこういう体型(明示していない時点でお察しください)になってみると、家族がお土産としてアメリカで買ってくる服のいいところに気づきます。それをタイトルにしてみました。

体型に自信がない人間にしてみると、ハードルになるのは「体型カバーをする気がない」というところです。お肉多めの背中やお腹が目立たないように……なんて思想はありません。全部! 容赦なく! 出してくれます。

体にものすごくフィットする服というのでなければ、「体型が出ちゃうなあ」というのは本人の気持ちの問題です。実は周囲の人はそれほど気にしていないよ、という意味です。このハードルを超えられれば、選択肢が増えます。

で、「お腹が目立つんだよなあ」と思いつつ着てみると、実は着やすいのです。体型カバーができる服だと、どうして全体的にダボッした雰囲気になるのですが、それがないぶん、すっきりとしています。腕というかアームホールに余裕があって、どこかが突っ張る、ということがありません。

たぶん、「小柄な日本人の体形をもとにして大きく作ったもの」と、「最初から体の大きな人に合わせたデザイン」の違いなんだろうなあ、と思います。日本でも後者の視点からデザインしたものはありますが、まだまだ数は少ないですよね。

そんなわけで、「体格のいい人に慣れたデザイン」と判断しました。変にカバーしようと大きくなったデザインの服も安心ですが、体型に合ったすっきりデザインのものを着るほうが見た目がいいこともありますよ、ということです。

こういう服でも、サイズが合わなくなると悲惨です。実は去年はそういう状態に陥ってしまい(はっきり言うと体重が増えすぎました)、お蔵入りにした服が何枚かありました。でも最近、食生活を改善した結果が出てきたのか、お蔵入りにしていた服を「復活させてもいいかな」という感じになってきたのです。

もっと洋服の選択肢が増えるように頑張ろうと思います。とは書いてみたものの、相変わらずお菓子の誘惑に弱い私です。

uriel_archangel at 21:39 | 日々の記録 
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October 02, 2015

* 「素敵なおじさま」の対の存在「素敵なおばさま」になれているか?

ちょっとばかり考えてみて、「なれてないです」という結論に達しました。おしまい。

――なんですが、もうちょっとダラダラ続けます。

ここから先の文章は、基本的に「個人の感想です」「効果には個人差があります」が付いているものとしてお読みください……。

よく、「素敵なおじさま」という表現がありまして、そういう言葉が似合う渋いキャラクターがドラマや小説などに登場して、女子はキャーキャーと萌えるわけです。で、周囲のそういう年代の殿方を見ては、「あー、どうして私の周囲には、ああいう素敵な男性がいないんだ!」とか言っちゃうわけです。

そこから時間が経ちまして、「素敵なおじさま」キャラを見ていて、ふと気づくのです。

「――あれ、私、このキャラクターより年齢上じゃない?」

なんだったのでしょう、今までの「自分は無関係」という感覚は。「あー、素敵なおじさま、どこかにいないかな〜」と思っていた少女も、今や立派なおばさんです。「おばさま」と呼ばれる柄ではないし呼ばれるアテもないので、「おばさん」と書きます。

世の中に「素敵なおばさま」を求める層があるのならば、そういう人が見れば間違いなく「あー、どうして私の周囲には、ああいう素敵な女性がいないんだ!」と嘆かれる対象です(汗)

すみませんねえ。

私はキャラクター的に、「素敵なおばさま」にはなれないです。頑張ったところで「面白いおばさん」「ちょっとヘンなおばさん」ですね〜。

でもまあ、そういう方面を極めたら極めたで面白いことが起こるに違いないと信じて、「素敵なおばさま」を求める方々の期待を裏切り続けていこうと思います。「素敵なおばさま」を求める方は、他をあたってください……。

「心は永遠の17歳」の精神でやっていると、こんな感じになってしまうのです。すみませんねえ(本日2度目)。

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September 30, 2015

* 日替わりヘアースタイル

7月に思い切ってAlexanrdre de Parisでバレッタを購入して以来、毎日愛用しています。ゴムで1つにまとめてバレッタで適当に頭に留める「なんちゃってアップ」が、夏はとても過ごしやすかったのです。今も楽なので続けていて、以前も書きましたが「あ〜、いつ美容院に行こうかな」状態になり果てております……。

バレッタでどこにどういうふうに留めるかというのは完全に日替わりなので、毎日見た目がちょっと違います。髪を留める位置だけでなく、髪の状態も日替わりなので、いろいろバリエーションがあるのではないかと思っています。

基本的にドライヤーできちんと乾かさないので、天然パーマがくるくるしています。髪が長いので「ウエーブ」どまりではありますが、この具合が日によって違うのです。結んだ部分全体が同じように「くるりん」となって、なんちゃってアップのときに髪の毛がきれいにまとまっているのですが、ときどき他と違うウエーブが付いている部分があり、頭のてっぺんあたりで「ぴょこん」とハネていることもあります。

ちょっとした「ぴょこん」であれば、頭のてっぺんにかわいい紅葉の葉が付いている感じ、と思い込めなくもありません。

――今日は久々に、「なんちゃってアップ」はせず、バレッタで髪を1つにまとめました。なぜかというと、出がけに慌てて作業した「なんちゃってアップ」が、鏡で確認したらひどいことになっていたからです。

前日にいつもと違うシャンプーを使ったからか髪の毛のまとまりが悪く、なんちゃってアップをすると、髪の毛が噴水みたいに後頭部で「ぼわ〜」となっていたのです。ちょっと「ぴょこん」としたところがある程度なら「紅葉」ですが、全体的に「ぼわ〜」となっていると、「ヤツデ」です(汗)

「これはダメだ」ということで、面白くはないですが無難な髪型に直して出かけました。今まで使っていたバレッタだと「この髪を全部留められるとは思えない……」と思ってしまうのですが、Alexandre de Parisのバレッタは心配ご無用です。

今日は首に近い低い位置で留めたのですが、もっと高い位置でもできるかもしれません。本当は、Alexandre de Parisにはポニーテール用のバレッタがあるのですけれど、いろいろ試してみようと思います。

uriel_archangel at 20:34 | 日々の記録 
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September 24, 2015

* 半世紀前の日本橋のデパートの話(by父)

私の父は、身びいきかもしれませんが、とっても洋服選びのセンスがいいです。旅行のお土産として洋服を頼みたい場合は、母より父のほうが見る目があるので、父に頼んだほうが素敵な服を選んでくれます。

子供の時はあまり気にしていなかったのですが、大人になってあれこれ話を聞いたり考えたりしていて、理由が分かりました。

父が通っていた都立高校(今は閉校してしまいました)が、日本橋の近くにあったのです。そこで毎日のように、日本橋や銀座のデパートに行っては、ショーウィンドーや品ぞろえを見ていたそうなのです。父はその経験で、洋服選びの目を養ったのだろうと思います。

以前テレビで、やなせたかしさんが、今の千葉大学にあたる学校で工業デザインを学んだときに、「毎日銀座に行って勉強しろ」と先生に言われた、という話をしていました。わざわざ銀座に繰り出さなくてもそういうものを見られる環境にあることのアドバンテージは、とても大きいだろうと思います。特に、半世紀も前の話となれば、なおさらです。

父によると、「三越はお年寄り向けの品ぞろえで、白木屋は田舎のデパートという風情だった」とのことで、一番父の感性に合っていたのは高島屋だったそうです。今は、都内のデパートならどこに行っても大きな差はありませんが、半世紀も前となると、同じ都内でも、日本橋や銀座にあるデパートと、それ以外のデパートは、雲泥の差だったそうです。

まあ、上野や池袋、新宿、渋谷は、まだまだ闇市の雰囲気が色濃く残っていただろうと思います。今の私が見ても、「太陽にほえろ」で出てくる新宿は雑多な雰囲気の町です。もっと昔は、もっと雑多な感じだったでしょう。そして、都内でもこの差なのですから、東京と地方の差は、もっともっと大きかっただろうと思います。

そういう感じなので、大学生となった父は、専門書を買うときには、わざわざ日本橋丸善に出向いていたそうです。気持ちは分かりますが、いちいちおしゃれですね……。

洋服のセンスに限らず、若いときに「いいもの」を見るって大事なんだなあ、と思います。それを考えると、私も息子も、洋服のセンスは「残念」というところでしょうか(汗)

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September 13, 2015

* 実家用に今の姓の浸透印を買う

玄関に置いて、郵便や宅配便の受取に使うものなので、今の姓のものでなければならない、という必要はありません。でもまあ、我が家宛ての荷物や郵便も届くので、あったほうがいいかなと思い、買いに行きました。

今どきの100円ショップは、こういうものもあって本当に便利ですね。以前買ったものは、何年か使い続けて壊れてしまいましたが、お値段がお値段なので別に惜しいとは思いません。

そんなわけで、「実家に置いておく用の浸透印を買うぞ」と思いながら仕事帰りに100円ショップに入り、浸透印を購入して帰宅しました。

――で、帰宅して取り出して気が付いたのですが……

「実家に置いておく」で実家のことばかり考えすぎたのか、旧姓の浸透印を買っていました。がくり。

そんなわけで、実家の玄関には、同じ姓の浸透印が2つ置いてあります。2つあっても別に困らないし、ということで。ただし買ったお店(100円ショップ)が違うので、見た目は違います。

考えすぎるとかえって回路がおかしくなってしまうのを、何とかしたいです。はい。

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September 08, 2015

* 美容院に行くタイミングを逃し中

髪を適当に一つに結んだら、先日購入したバレッタでパチッと頭にとめる、というのをするようになったら、実はこれが意外と楽だということに気づきました。乾かす手間とか、そういうのは別にして、ということになりますが。

髪をきっちりまとめていると、かえって暑いとは感じないのですね〜。空気が髪の中で動くような状況だと、「暑い!」と感じるのだろうな、と思っています。もうだいぶ涼しくなってきましたが、夏の暑い時期も、「髪が長くてうっとうしい」という思いをせずにすみました。

天然パーマが幸いして、バレッタでパチッととめた髪のくるくる加減が日替わりで変化するのも面白いです。くせのないまっすぐストレートな髪にあこがれる気持ちはもちろんあるのですが、こういうときは「こういう髪質でよかったわ〜」と思います。

――で、そういうのはいいのですが、あれこれ忙しいもので、結局「美容院行かなくていいか〜」という結論に達してしまう私であります。でも、シャンプーやリンスの使用量が増えるし、乾かすのも大変なので(フェイスタオルを複数枚使うことになります)、早いうちに行っておかなければ、とも思っています。

全然関係ないのですが、昨日、残り少なくなってきたので注ぎ足そうとしたら、シャンプーのボトルに間違ってリンスを入れてしまい、泣く泣く中身を処分しました……。ちなみにこれまた余談ですが、10年ちかく、この製品セットひとすじです。

【定番セット】ルベル(LebeL)ナチュラルヘアソープ ウィズ CY(サイプレス 1600ml)&ナチュラルヘアトリートメントウィズ RP(ライスプロテイン 1600g)
【定番セット】ルベル(LebeL)ナチュラルヘアソープ ウィズ CY(サイプレス 1600ml)&ナチュラルヘアトリートメントウィズ RP(ライスプロテイン 1600g)

このお店で買っているわけではありませんが、ちょうど使っているセットだったので。さっぱりした洗い上がりが好きなので、ちょっとお高めですがサイプレスを愛用しています。ときどきマリーゴールドを使う、という感じでしょうか。

uriel_archangel at 11:54 | 日々の記録 
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