宵山

July 25, 2014

* 2014年京都の祇園祭(前祭・宵山)

東京も先週はそんなに暑くなかったようですが、今週は暑いですね。京都では暑い中あちこち歩き回りましたが、今はそんな気力がありません……。旅行の時は特別なのでしょう。

今回は、ご朱印を集めるぞ! というのはなかったので、山や鉾を尋ねて回る、というのはなく、のんびりと町を歩きました。

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蟷螂山のからくりを撮影しました。これではありませんが、からくりの蟷螂がひいてくれるおみくじがあり、行列ができていました。YouTubeにも映像があります。


おみくじはひきませんでしたが、見ていて飽きないですね。

そして、重要文化財のタピスリーが見られるので、函谷鉾に行きました。ここは女性でも上がれますが、長刀鉾など、女人禁制のところもあります。

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鉾の上から東側を撮影。

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これは西側です。

ここでホテルにチェックインできる時間になったので、部屋に入ってひと休みの後、夕方再度外に出たところ……

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灯りがともされ、鉾だけでなく町の雰囲気が変わりつつありました。長刀鉾では、祇園囃子の練習をしています。「お祭り!」という雰囲気が強くなりますね。

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四条通りは歩行者天国になっています。信号の表示によると、四条新町のあたりですね。

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町を歩く人の顔が写りまくりなので、こんな加工をしました。手前にあるのは月鉾です。

夕食後にまたまた町を歩いたのですが、烏丸通りは露店が立ち並んで歩行者天国になり、さらにものすごい人出になっていました。歩くだけでも大変でした……。

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ボケていますが長刀鉾です。あちこちで、翌日の山鉾巡行に向けての練習に力が入っていました。

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長刀鉾の向こうの函谷鉾も入れようと撮影したのですが、そちらよりも人の波のすごさを感じさせる写真になりました。

暑いし人出がすごくて思うように歩けないしで大変でした。東京の日常生活でこのタイミングで外出しろ、と言われたら、とてもではありませんが無理です。やはり非日常だからできるのでしょうね。

ところで、街中でうちわを配っていて、今回はご朱印は集めませんでしたがうちわは何種類か入手しました。そこで一番役立ったのは、KBS京都が配っていたこのうちわです。

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山や鉾の位置が出ています。これを手に歩いていれば、いちいち地図をチェックする必要がありません。実に便利でした。

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July 21, 2014

* 祇園祭の時期限定のお楽しみ♪ 膳處漢ぽっちりの「しみだれ豚饅」と永楽屋の「水あずき」

今回も、祇園祭の時期限定の食べ物を楽しんでまいりました。霰天神山のすぐ近くで、大きなせいろをお店の外に出して販売しています。こちらの記事(祇園祭・宵山限定のお楽しみ「しみだれ豚饅」 京都のスタッフ取材日記 京都の観光・飲食・宿泊情報 どこいこ)が詳しく書かれていて、とても参考になります。去年は買いそびれましたが、今回はしっかり購入しました。

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写っているのは包装紙だけですが……。直径はゆうに10僂鯆兇┐泙后あんはお肉ぎっしりで、ボリュームたっぷりです。小食な人は食べきれないかもしれません。これ1個で十分お昼ごはんになります。私たちも、福寿園で抹茶タイムを過ごした後に食べたため、しっかり満腹になりました。

猫舌に加えて熱いものを持つのも苦手ということもあり、買ってすぐには食べられませんでした。ぱくぱく食べられる状態になるまでに、10分ほど持ったまま歩いていました(汗)

これは去年もいただきましたが、今年は親子でちゅるるん、です。

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永楽屋でも室町店限定だそうです。後祭では鯉山が出ていると思うのですが、その目の前にお店があります。前祭では、四条通りから入って菊水鉾と山伏山のある通り(室町通り)をさらに北上するとあります。

豚饅をなんとか食べ終えた後で、「これは外せません〜」と、ちゅるちゅるちゅるん、です。お店の人が「飲む水ようかん」と言って売っていましたが、まさにそんな感じです。

祇園祭そのもの(山鉾巡行など)の写真は、あれこれ撮っていてどれをアップすべきかまだチェックしていないので、周辺の情報ばかり紹介している感じです。

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July 16, 2014

* 去年よりは少ないですが、かなりの人出です

去年は、昼間でも人波をかきわけて歩くという感じでしたが、今年はそれほどまでの混雑ではありません。とは言っても、もともと東京に住んでいても、わざわざ人だらけの場所には行かない性分なので(そういう場所に行くのは展覧会くらいです……)、「うわあ、大変だあ」と思います。

今年は御朱印集めをするわけでもないので、のんびり歩けました。全部見られなくてもいいや、という感じです。

宵山の日中しか知らなかった私は、夕方に再度街に出てびっくりです。歩行者天国はできているし、歩行者専用道路になっても一方通行などの規制はあるしで、すごいことになっていました。しかも、お囃子の練習が最高潮で、昼間に聞いたスピーカー越しのBGMとは違います。

そんな気分で撮影した写真です。

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ブレてますが長刀鉾です。息子は、お囃子の人たちが座る位置にびっくりしていました。確かに、高い場所が苦手な人間からすれば、「落ちちゃうかも!」です。

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四条通りはこんな感じになっていました。灯りがともって、たくさんの人が歩いていて、「お祭りだなあ」という感じです。

結局今日もあちこち動いたので、私より若いのに気力に欠ける(?)息子は、既に疲れています。明日無事に山鉾巡行を楽しめるかが心配です。

そして私はというと、これから洗濯して寝ます。あれこれ洗うには洗面台が小さいなあと思ったのですが、よく考えたらバスタブという、大きなシンク(?)がありました。なので、活用しています(笑)

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July 12, 2014

* 祇園祭山鉾ご集印帳のコンプリートは来年以降のようです

昨年、必死で宵山(正確には宵々山?)の京都の町を歩き回り、山鉾でご朱印を集めました。そのときのことはこちらに書いてあります。足が棒になるほど歩き回ったのですが、1か所だけご朱印をいただけなかったところがありました。

ここは休み山という、山を消失してしまったけれど、懸装品などを飾る居祭で参加しているというところでした。そういう状態なので、ご朱印をいただける(誰かがいる)のが帰る日(16日の宵山)の夕方以降だったのです。ここはまたの機会にしよう、ということで帰宅しました。

で、「今年こそはご朱印をいただいて、ご集印帳をコンプリートさせるぞ!」と思っていたのですが……復活に向けて動いているのはよい知らせなのですが、復帰すると後祭に参加ということで、今年から居祭も後祭の日程(7月22・23日)で参加になるのです……(汗)

今年はさすがに、日帰りでも京都をもう一度往復する余裕はありません! ということで、コンプリートは来年以降、ということになりました。後祭も見学しなさい、という思し召しなのね、と思うことにします。

来年以降は、京都観光をするのは、もっと人も少なくてお値段もお安めの冬にしようと思っていました。でも、またこの厳しい季節にうかがわなければならないようです。

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July 11, 2014

* 祇園祭のアプリがあった!

旅の情報収集で、ネットであれこれ調べていると、思いもかけない情報に出会います。iPad miniで祇園祭について検索していたところ、普段(PCで検索しているとき)は上位に来ないサイトがあったので、見てみました。見てみると、写真も多いしいろいろな説明もあって、ためになる感じです。コンパクトにまとまっているので、実際に町を歩きながら見ても、時間をかけずにポイントがつかめるというか。こういう京都の文化などを紹介するサイトは他にもありますが、このサイトも悪くないのでは、と思います。

――で、ここは何が違うかというと、祇園祭を楽しむためのアプリがあることです。このように書いてあります。
ハイライトである山鉾巡行の前夜祭にあたる『宵山』では各町に山や鉾が立ち並び、一部の山鉾に登れたり、粽(ちまき)や護符が売られたり、多くの夜店が並ぶなど、祇園祭のうちでも山鉾巡行に次ぐ賑わいを見せます。

このアプリではそんな『宵山』を楽しむために、山鉾の場所やグッズ販売の情報などをお伝えします。
山鉾巡りの強い味方です!
――というわけで、私たちにぴったりではないですか! しかも、iOS版というかiPhone/iPod touch版と、Android版があります。

去年の経験からすると、紙の地図のほうがサッと確認できて便利です。でも、山や鉾の説明まで紙のものを持っていると、荷物になります。見ながら歩くかどうかも分かりませんし。なので、こうやってアプリがあると、そういう解説のチェックはやりやすいですね。

Webサイトを見るというのもひとつの方法ですが、たとえ街中でも、データのダウンロードがスムーズにできるとは限りません。アプリなら、GPSで現在地の確認となると分かりませんが、解説や地図だけのチェックであれば、ダウンロードしてあるデータを呼び出すだけなので、待ち時間というのは発生しないかなあ、と思います。

実際にダウンロードして使ったわけではないので、まだなんとも言えませんけれど。

そして、iPad miniでは使えないこともなさそうですがiPad用として出ていないことを考えると、Nexus5にインストールするのがいいかなあ、と思います。

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June 11, 2014

* 京都旅行の情報収集

今日は朝イチで、東京出張中のチェルカトラベル社長、井上ゆき子さんにお会いしました。井上さんのブログはこちらです。お仕事でお忙しい合間を縫って、旅の相談に乗っていただきました。

もちろんテーマは、「祇園祭の時期の京都で、何をしたらいいでしょう?」です。

ガイドブックやネットであれこれチェックしていましたが、やはり地元の方の情報は違います。「なるほどー、そういうのがあるのか!」とか、「こういうふうに書いてあったけれど、それよりもこっちなのか!」とか、「ガイドブックに書いてあったこれは、間違いなかったのか!」とか、そういう発見ばかりでした。

ホテルの立地がよいので、宵山を楽しむのにも便利だし、食べる場所にも困らなさそうです。

ガチッとプランが決まったわけではありませんが、「この日はこうやって動く」というのがだいたい見えてきました「この日はこういう状態だから、予約が必要な夕食はやめたほうがいいな」とか、そういう見通しが立ちます。旅行用ノートに、あれこれ書き込めるくらいには形になりました。

さらに、抹茶パフェの美味しい、おすすめのお店も教えていただきました。抹茶パフェ好きの息子のために、「1日1抹茶パフェ」が密かな目標なのですが、この調子なら達成できそうです。

思い切ってお会いして相談して、よかったなあと思いました。

――ところで今回は、彼女が宿泊していたホテルのロビーで、あれこれお話していました。

スカイツリーとアサヒビール本社

正面にはスカイツリーとアサヒビール本社が「どーん」とそびえています。

浅草寺と仲見世

ちょっと視線を下に向けると、浅草寺と仲見世が見渡せます。

これは、なかなか素晴らしい眺めでした。実はこの写真を撮影したのは、宿泊客のみ利用可能な屋上のテラスです。夜にはバーを営業しているそうで、素敵な雰囲気だろうなあ、と思います。

そしてせっかくなので、仕事に行く前に、浅草寺に参拝しました。観光客(外国人も修学旅行生も)がいっぱいで、ものすごいにぎわいでした。浅草寺のおみくじは厳しいので(他のところに比べて凶が多く、表現も痛いところを突かれる感じです)ドキドキでしたが、試しにひいてみました。

うれしいおみくじ

――でも、これが意外と、あまりキツくなかったのです。「正しいことをしましょう」というのは毎度のことなので気になりません。「努力すれば望みがかなう」とストレートに書いてあるので、とても嬉しくなりました。

この調子というか勢いで、あれこれ実現させていこうと思います。

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May 25, 2014

* 2014年も祇園祭の京都に行きます

それどころか今年は宵山の日に宿泊、しかも連泊しちゃいます。

ちょっと前にブログにちらりと書いたのですが、実はそのときは、前回宿泊したホテルが宵山の日にまだ空きがあり、「これはチャンス!」と予約したのでした。とは言え、それなりのお値段です。まあ、キャンセルはまだまだできるからしばらく考えよう、ということで。

でも、他の宿やツアーを調べても、帯に短したすきに長しで、「このホテルで行ったほうがいいなあ」という状態でした。旅費の節約のために京都への移動手段をあれこれ考え、多少は(半端に?)関西に土地勘があるのをいいことに、普通の人が聞いたら「なんで?」と言うに違いない方法を選びました。

泊まるところも移動手段も手配したので、もう行くしかありません。とは言え、宿泊費用を節約できないものかということで、もう一度あれこれ調べてみることにしました。この時期だから、もう難しいかなあ、と思いながら調べたところ……

ありました!

かなりお得なお値段ですが、立地的には、新しく見つけたホテルのほうが町の中心にある、という感じです。少し前に調べたときは、もう京都駅近くのホテルしかないかなあ、と思っていたのですけれど。

しかも、私が最初に予約したホテルを選んだ決め手になっていたものが、このホテルにもあります! 探せばあるものだなあ、と、感心してしまいました。

問題は、喫煙ルームしかなかったことです。そこでホテルに電話して問い合わせたところ、「客室を清掃するたびに消臭している」「客室に空気清浄機が備え付けてある」ということで、どうしようもなくタバコのニオイが充満した部屋、ということではないようです。

まあ、気にならないと言えば嘘ですが、コストパフォーマンスを考えると、喫煙ルームであることだけでなく、設備のダウングレード(と言っても、四ツ星から三ツ星/二ツ星とか、その程度でしょう)への妥協は必要です。

口コミによると、朝食は美味しいようですがビュッフェではないので、素泊まりにしました。近くの「ここならそれなりのものが食べられるだろう」というホテルのビュッフェに行くことにします。そういう意味での立地の良さも、「ここ、いいかも」と思った決め手だったりします(笑) とことん食いしん坊な私です。

さらに、電話で問い合わせたときの対応もとても親切で、「こういうスタッフがいるところなら大丈夫かな」と思えました。そんなわけで、思い切って予約です。予約確認メールが到着したところで、最初に予約したホテルはキャンセルしました。

少し前に書きましたが、やはり思い切って動いたのがよかったのだろうと思います。宿を手配して交通手段を手配したからこそ、「あれどうしよう」「これどうしよう」と考えることができ、さらに情報収集ができました。そして、新しい情報を見つけたときに「このチャンスを逃してはならない!」と判断できるわけです。

まあ、こういうお得な宿を最初から選んでいたら、東京からの移動手段にそれほど悩まなかったかもしれませんが……。この反省は次回に活かすことにします。旅はいろいろあるのが楽しいのだ、ということで。

今回はどんな滞在になるか、楽しみです。

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July 21, 2013

* 宵山はご集印帳を持って山鉾めぐり

京都旅行中に何をしたかというと、結局メインは「ご朱印集め」です。ご集印帳は、最初のほうで行った山で入手できました。リンク先に写真もありますが、こんな感じです。

集印帳の表紙

日本語の表紙と英語の表紙があります。

集印帳の目次と地図

このように、表紙をめくると山鉾の名前がずらりと並んでいます。この順番にご朱印を押すようになっています。住所も書いてありますが、旅行者には分かりにくいです。――と思っても、大丈夫です。

写真にもありますが、どこに山鉾があるか、地図もついています。これを参考にすれば、迷わずにめぐることができます。まあ、宵山の時期は人が多いので、どこにあるか分からない、ということはないですけれど……。

集印帳の成果

これは、ご朱印を押した頁です。こういうふうに、いろいろな種類の印があります。郭巨山は、2年連続山一番を記念した新しい印(というかスタンプというか)がありました。

各頁の右上には、山鉾の紋と名前が入っています。「この頁にこの山鉾のご朱印を押す」というのが分かれば、押し忘れを防げます。実際私たちも、最後にチェックしていて「あ、ここに行くのを忘れた!」というのを発見しました。

こうして、筋肉痛になるまであちこちめぐったのですが……

実は1か所だけ、ご朱印をいただけませんでした。「休み山」という、今は山がなくご朱印だけいただける場所があります。ここの1つが、人出が多くなる夕方からの配布とのことでした。出発時間と重なってしまい、あきらめるしかありませんでした。

他にも、午後からご朱印がいただけるところがあったので(昼食後に出直しました)、やはり午後から夜にかけて動くのが、ご朱印をそろえるのに確実だと思います。

ただ、人通りが多いので、移動が大変なのですよね……とすると結局、朝から終日動いていたほうがいい、ということにもなります。暑いので、途中でしっかり休みながらにしたほうがいいです。

そして我が家は、いただけなかったご朱印を来年こそ……と、新たな計画を立てています。相手(誰?)の思うつぼですね(汗)

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