観光

April 20, 2013

* 京都ひるバス 使えるかな?

京都の世界遺産、バスで楽々観光 初の定期路線運行開始
京都市で金閣寺などの世界遺産や有名寺社を巡る初の定期路線(土日・祝日限定)バスの運行が始まった。「バスの乗り継ぎがややこしい」「マイカーの駐車場も少ない」といった観光客の声を受け、地元の商店主たちで作る民間企業「京都まちづくり交通研究所」が企画した。

 バスの名称は「京都ひるバス」。すでに夜間に繁華街とJR京都駅を結ぶバスを運行しているため、こう名付けたという。運行は京阪バスに委託し、土日・祝日の午前8時40分からほぼ1時間間隔で1日10便。座席は60席ある。 (以下略)
京都に行くぞ、と書いたそばからこのニュースが飛び込んできました(嬉) 早速チェックです。
気合を入れて調べたわけではないのですが、京都の交通機関は観光の都合を考えて設定されたものではないので、「公共交通機関だけを使っての観光って、結構大変だなあ」という印象です。京都観光では、タクシーをチャーターしてのツアーがお勧めのようです。

正直なところ、「理屈は分かる。でも、懐が痛い」です(汗) 「訪問できる箇所が限られる」ことと「観光タクシーの費用」をてんびんにかけたら、「訪問できる箇所が限られる」ほうを取りたくなる人間なので……。

そういう私でも、「京都ひるバス、使ってみようかなあ」と考えられる価格設定です。当然、バスが停まるところ全部を観光できるわけではありませんが、場所を選んで路線バスや地下鉄と組み合わせれば、効率よく見学できるのではないかと思います。

せっかくの便利なものなので、上手な使い方を調べて活用したいなあ、と思います。

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September 25, 2012

* 日光の写真いろいろ

今日は「せっかく撮影したんだから、写真をブログに載せないと!」という観点で書いています。

神橋のそばに、板垣退助像がありました。

板垣退助像

「板垣退助君」だそうです。なんだか意外な敬称でした。

竜頭の滝で撮影したものの、似たような写真が多すぎて貼りつけなかった写真です。

竜頭の滝03


竜頭の滝07


竜頭の滝08

いつもそうなのか、雨だったからか、実に水量が多かったです。間違いなく、紅葉の時期はとても美しいと思います。Wikipediaにあったと思うのですが、中禅寺湖付近ではこのあたりが、まず紅葉するそうです。

竜頭の滝の滝壺も、わざわざ2枚撮影してみました。

竜頭の滝10


竜頭の滝11

どちらの流れも、風情があっていい感じです。

朝ごはん〜

宿の朝ごはんです。前日の夕食の破壊力はなかったのですが、美味しくいただきました。

お庭その1

前日は夜だったし天気もあまりよくなかったのであまりしっかり見ていなかったのですが、お庭が素敵な雰囲気でした。ガラスに朝食が写り込んでいますが(笑)

お庭その2

朝食が写り込まなさそうな場所を探してみました。お庭に鹿が来ることもあるそうです。

朝食前に入ったお風呂は、窓が大きく開放的ということもあり、お庭がとてもよく見えて、入っていて「ご機嫌」になりました。露天風呂は1人が入れる程度ですが(家族なら2人でも)ちょっと熱めのお湯が気持ちよかったです。

宿は、設備は決して豪華ではありませんが快適にリフォームしてあって、居心地の良いところでした。お料理も美味しいし(笑) 「また来ようね」と話していたくらいです。こういうのは好みがありますので、万人が満足できる、とは言いませんけれど。

昼食は、東照宮近くにある金谷ホテル運営のレストラン宮庵でした。それなりのお値段でしたがボリュームもあり、美味しかったです。

天然氷のかき氷

その向かいのかき氷屋さんは、天然氷を使っているとのことで、早速食べてみました。お昼のボリュームがあったので、息子のをちょっとつついた、という程度ですが。先日も書きましたが、頭が「キーン!」となることなく楽しめました。

この後、宿に荷物を取りに行き、さらには宿の車で駅まで送っていただきました。「どれくらい歩けばいいのかな」と思いながら歩いていた往路とは違い、あっという間に日光駅です。お土産も、結局駅周辺のお土産物屋さんで購入しました。

レモン牛乳

息子は、東京から日光駅に到着した時点で、レモン牛乳が気になっていました。でも、本家というのか、昔からあるレモン牛乳が見つからず、帰りにようやく飲めました。

これで、長々と書いていた日光の旅の記録もおしまいです。明日から何を書こうかと、途方に暮れております(苦笑)

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September 24, 2012

* 日光で二社一寺めぐり

2日目は、二社一寺の観光です。1日目と2日目と、どちらにナチュラルパークツアーを入れるか悩んだのですが、1日目は日光駅周辺でも雨が降ったことを考えると、この順番にして正解だったなあ、と思います。ただ運が良かっただけですが。

18日の神橋

神橋と大谷川の様子を見て、やはり昨日は雨で水量が多かったのだな、と思いました。それでも荘厳な雰囲気は変わりませんが。

共通拝観券を購入して、まずは一番近くの日光山輪王寺へ(リンク先は少しばかり音楽が鳴ります)。三仏堂は大規模な修復工事中で、すっぽりとカバーがかけられています。

ここもまた、案内の僧侶がいらっしゃいます。前日の中禅寺を思い出すセールストークもありました……(笑) でも、こうやって説明がつくと、分かりやすいですね。干支の(一生ものの)お守りのプッシュもありますが、「絶対これを手に入れてね!」という強引さはありません。

せっかくなので、修理の様子も見学しました(別料金です……)。屋根をはがした様子や外したパーツをきっちり並べている様子が見えて、なかなか面白いです。小規模な修理の予定が予想外の虫害で大規模な修理になったとかで、費用が大変なようです。別料金も、修繕への寄付と思えば。

ところで、ご本尊に日光三山を擬した(というのかな)三体の仏さま(千手観音・阿弥陀如来・馬頭観音)がいらっしゃるのですが、阿弥陀如来は修復の関係でもうすぐ移動する、とのことでした。実は周囲を足場で囲まれ、しっかりとお顔は拝見できませんでした。数日後のニュースで、確かに移動しているところが紹介されていたので、いいタイミングで拝観できたと思います。

ここで庭園と宝物殿を見学したため、「このペースで見て回ったら、とてもじゃないけど帰りの電車に間に合わない!」ということで、その後はやや駆け足気味になりました。実は息子が、修復関連の展示で「継手」にハマっていたのもありますが。確かに面白いですけれどね。

そして、日光東照宮です。

むかーし塾や学校の歴史の授業で習ったとおり、「派手!」です。当時の文化は「ギンギラギンでキンキラキン」と説明されたのですが、まさにそれだなあ、と。あと、鮮やかな色づかいが、中華街というか中国の寺院のようです。そして、移動教室や修学旅行の小学生がいっぱいで、賑やかです。

三猿

神厩舎には、白馬がいました。息子はそれが一番印象に残ったそうですが、それよりは(普通は)こっちですね。

夫の話によると、干支で馬の病気は猿で治す、という考え方があり、こうやって猿が飾られているそうです。猿回しもそういう理由のはずです。三猿のお守りやキーホルダー、ストラップもあったのですが、息子は「このガイドブックのお猿さんのほうがかわいいから、いい」とのことでした。そういう基準で買う・買わないを決めていたのか〜、と、こちらがびっくりです(笑)

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確かにさりげなーく三猿になっていて、かわいいのですが……。

陽明門その1

どれも派手ですが、「東照宮と言えば」の陽明門です。

陽明門その2

こんな感じで、子供がいっぱいです。ちゃんと、「作りかけ」になっているところも見ましたよ。

奥宮に行くのは追加料金がいるし、相変わらず賑やかな子供たちが大勢いるのが見えて、「パス!」しました。次回に取っておきます。

鳴龍はきちんと見学しました。他の方に説明されているのを耳に挟んだ話によると、手を叩いて鳴らすには、5人くらいがいっぺんに鳴らさなければ成功しないので、成功率を上げるために、今は拍子木をカーン、と叩いているそうです。確かに、ビーンという独特な響きがありました。

二荒山神社も、お参りをしただけでした。でも今になってガイドブックを見ると、二荒山神社に限らず、いろいろ興味深い場所はあったのですね……。

ともあれ、あちこちを水が流れていて、参拝への道でその流れる音を聞いているだけでも気分がいいです。やはり、実際に水が流れているというだけでなく、流れる音を聞くのも、「浄化」という感じです。

最後は、日光が好き、という方から「ここは絶対おすすめ」と言われた大猷院です。東照宮は「分かりやすく派手!」ですが、大猷院はそれをしのぐことがないように、と作られたということで、見た目は派手ではありません。でもそのぶん、「お金をかけているよなあ」と思わせる重厚さです。

基本的に階段続きで大変でしたが、奥まった場所にあるからか、そんなにたくさん人が来るわけではなく、建物の重厚さもあって、とても荘厳な空間でした。家光の生母のお江の方のご位牌が特別公開されていました。ちょうど「大河ドラマって、『清盛』の前は『龍馬伝』じゃなかったっけ?」と思って数日前に調べたところだったので、心の中で「すみませんでした〜」と思いながらお参りしました。

――ということで、「観光」はこれでおしまいです。そのほかの情報も書くと長くなってしまうので、続きは後ほど……。

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September 23, 2012

* 日光のナチュラルパークツアーその2

そして、竜頭の滝に行きました。散策路が整備されているので、滝壺までひたすら下ります。バスは滝壺にある観瀑台近くの駐車場に移動するので、足元に自身のない方はバスでそちらまで移動、とのことでした。

散策路はたぶん10分もかからずに歩けますが、途中途中でビューポイントがあるため、写真を撮影しつつになります。ビューポイントでなくても、流れがきれいだなあ、と感じたところでは、積極的に写真を撮影しました。

ところで、華厳の滝の時点で、「半袖では肌寒い」状態でした。細身で寒さに弱い人では耐えられないレベルだったかもしれません。それまで蒸し暑い東京にいたのですから、温度差にびっくりです。というか、駅周辺との標高差に驚きました。観光用の地図だと、標高までは書いてありませんからね……。

竜頭の滝01

流れはこんな感じで、水量も勢いもすごいな、と思いました。

竜頭の滝02

紅葉の時期はすごいんだろうなあ、と思いながらパチリ。

竜頭の滝04

実はこのあたりの風景が、とても気に入っています。

竜頭の滝05

ここ、竜の頭っぽい! と思いました。

竜頭の滝06

雄大な眺めです。

竜頭の滝09

本当は、この滝壺の部分が竜の頭に見立てられているので「竜頭の滝」だそうです。観瀑台にはお店もあり、時間があれば滝を楽しみつつ過ごせます。

今回はそういう余裕がないので、バスに乗って移動します。本当は中禅寺湖ボートハウスもコースに入っているのですが、工事中で利用できないので、「ここがボートハウスです」と車窓からの見学でした。

それから第一いろは坂を下ります。市街地というか駅の付近は明るくて、今までいた場所とは全然天気が違うのだなあ、と思いました。帰り道にふと、「あれ、なんか今までと違うな〜」と思ったら、実はエアコンが暖房になっていました……。それくらい涼しいというか、肌寒かったのです。

バスに乗った場所で降ろしてもらい、ツアー終了です。

このバスツアーは、車内では音声ガイドも聞けるし、目的地まで行ってくれるしなので、便利です。利用してよかったと思いました。

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September 22, 2012

* 日光のナチュラルパークツアーその1

今回の日光の旅、あまりお金をかけないように……と考えていたつもりが、「ええい、せっかくの旅行なんだから、細かいところでケチケチしたくない!」と(主に私が)暴走し、終わってみたらそれなりの旅行になっていました(汗)

2回に分けて紹介したお料理もそうなのですが、このツアーも私の暴走の賜物です(笑)

最初は、路線バスで中禅寺湖と華厳の滝に行けるなあ、そうするとバス料金は2000円(周遊パスがあるそうです)かあ、と思っていました。「では、現地発着のバスツアーはどうなんだろう?」と調べていたら、このようなツアーを発見しました。
この「パート1」だと、メジャーな観光地をぐるりと回れます。しかも料金は、バス料金+900円です。親子で不慣れな場所だから、まずはこういうツアーで見たほうがいいのでは? ということで、申込みました。

このツアーは、東武トラベルのオプショナルツアーとして見つけたので、都内の東武トラベルで申し込みました。

まずは、神橋を通ります。本当はバスで通過の予定だったのですが、いろいろあって写真を撮影する余裕がありました。

17日の神橋

雨が降っていて大谷川(だいやがわ、と読みます)の水量が多かったのか、荘厳な雰囲気でした。

まずは第二いろは坂に向かいます。くねくねした峠の道で、大阪で住んでいた泉佐野市にあった峠を思い出します。昔の夫なら、普通に運転できただろうなあ、と思いました。車窓から見た明智平は、雲が低くて、何がなにやらよく分かりませんでした(汗) 基本的に雨が降ったりやんだり、でしたが、バスから降りると雨がやみ、バスに乗って出発するとザーザーと降ってくる、という、運のいいタイミングでした。

最初にバスを降りたのは華厳の滝です。ここだけは、バスを降りた時点では、結構な雨でした。バスの中に大きな黒のこうもり傘が用意されていて、自分たちの傘は使わずにすみました。でも、エレベーターに乗って展望台(というのかな?)まで行ったら、ほとんど雨は降っていませんでした。

華厳の滝その1

最初はこんな感じで、かなりの「もやもや」ぶりでした。

華厳の滝その3

展望台のあちこちを移動するうちに、ちょっともやもやが晴れたかな?

華厳の滝その2

すぐそばにはこんな流れもありました。

ここでは、息子がメダルを欲しがり、刻印して……とやっていたために、結構時間がかかりました。出発予定時間を過ぎてはいませんが、いつも一番最後にバスに乗るのは私たち、でした。

雨にちょっと濡れた状態でバスに乗ると、バスの冷房が冷たく感じます。

次は中禅寺の見学です。中禅寺湖のほとりには、中禅寺があるのですね。立木を彫ったと言う立木観音があります。お坊さんがあれこれ説明してくださるのですが、「期間限定のお守り」とか「干支なので一生もののお守り」とか、いろいろとセールストークもあり、ハワイの現地ツアーでお土産物屋さんに入った気分になりました(笑)

ここでは、見晴らしのいい場所で中禅寺湖を撮影しました。

中禅寺と中禅寺湖

やっぱり「もやもや」なのですよね。こういう天気だったので、中禅寺湖(と華厳の滝)の印象は、「もやもや」でした。次回は、この「もやもや」を解消したいです(笑)

湖のほとりは「いかにもー」な観光地で、そういう街並みを見るのも面白いです。ガイドブックによると、雰囲気の良さそうな宿やレストランもあるそうなので、今度は路線バスで来てのんびり過ごす、という選択肢もあるなあ、と思いました。

ナチュラルパークツアーは続きます。

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September 18, 2012

* 自然も歴史も食べ物も楽しめる日光

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……というのが、今回の旅での印象です。
あ、帰宅しています。

息子は「帰りたくないなあ」と言うくらい、日光が気に入っていました。というか、初めて温泉旅館らしい宿に泊まったこともあり、浴衣を着て食事を食べるのもお風呂(大浴場や露天風呂)に入るのも、楽しかったようです。今までは、ホテルでない場合は、ユネッサンや健康ランドばかりでしたから。

親としては、小さいときの「あれもこれも食べたがらない」という印象が強かったのですが、初めての湯波料理も楽しみ、「いかにも旅館」な和朝食もしっかり食べていました。当然のことなのですが「成長するなあ」と思いました。これなら、食事が「和洋食のビュッフェ」でなくても大丈夫です。

前置きが長くなってしまいましたが、タイトルのとおり、日光は「自然も歴史も食べ物も楽しめる場所」だと思いました。

足をのばして中禅寺湖方向に行けば、中禅寺湖や華厳の滝などの素晴らしい自然が楽しめます。東照宮近辺でも、大谷川の流れは素晴らしいものでした。二社一寺もあちこちで水が流れていて、文字通り浄化されるようです。

そして、その二社一寺で、歴史を感じることができます。中禅寺も興味深い場所でした。あまり時間をかけると電車の時間に間に合わないかも……ということで、全部を見学したわけではありません。実は東照宮の眠り猫を見ていないのです。これは、「次回にとっておいた」と思うことにします。

さらに、食べ物です。何を食べても美味しい、というのが私たちの印象です。「何を食べても美味しい人間だから」ではないと思います……。

日光では湯波が有名ですが、これは精進料理というだけでなく、やはり豊富にある水が美味しいというのもあると思います。宿の朝食で豆乳があったので飲んだのですが、むかーし(私が小学校1年生くらいのときに)流行った当時に飲んだ豆乳とは、全然違う味がしました(昔のはアレすぎて、美味しくないということしか覚えていません/汗)。当時とは作り方が違うというのもあるでしょうが、やはり水が違うからだろうと思います。

そんなわけで、今回の写真は、そんな私の日光での印象を象徴する(?)1枚です。

東照宮の近くにあったお店で食べた、日光の天然氷を使ったかき氷です。食べている途中で思い出して撮影したので小さくなっていますが、本当はもっとたくさんありました!
そして、天然氷だからというか、こういう場所でかきたて(削りたて)のを食べているからか、頭が「キーン」となることもなく楽しめました。息子が食べるのを手伝った程度なので、そんなにたくさん食べたわけではありませんが……。

次はいつ行こうかな、と思うくらい、家族で日光を気に入りました(笑)


uriel_archangel at 22:35 | 日々の記録 
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September 17, 2012

* 日光に来ています

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お昼頃に現地に到着し、まずは半日バスツアーで中禅寺湖や華厳の滝などを観光しました。写真は竜頭の滝です。

雨が降ったりやんだりで、このあたりの標高では、半袖だと肌寒い感じでした。

その後宿に入り、大浴場でいい気分になってから夕食でした。

これが美味しくて盛りだくさんで、現在、家族みんなが満腹状態で布団に倒れこんでいます(汗) 後日、写真を紹介しますね。

明日はカロリーを消費するべく、たくさん歩く所存です。

あまり雨が降らないといいなあ……。

uriel_archangel at 20:47 | 日々の記録 
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