Kindle

August 26, 2015

* 『おおきく振りかぶって』をKindleで読み始めました

単行本だと家族に読ませたりしやすいのですが、とりあえず場所を取らないKindle版です。

おおきく振りかぶって(1)
ひぐちアサ
講談社
2012-11-05



ボリュームがあって、読み応えがあります。物語の展開が気になって一気に読んでしまいました。

この勢いで読むとあっという間に既刊を読破できますが、調子に乗ってオトナ買いすると、財政を圧迫してしまいます。そんなわけで、ちびちび1巻ずつ買うことにしました。週に2巻ペースかな、と思っていたのですが、あれこれするべきことがある中で読み進めるので、週に1巻ペースかもしれません。

私はついついストーリー優先というか、文字をメインにさっさと読んでしまうタイプです。実際、最初に読むときはそんな感じでした。こういう読み方はちょっともったいない感じがするので、次に進む前にじっくり再読することにしました。2回目以降は意識的にすみずみまで目を通して、時間をかけて楽しんでいます。

こういう「続きが読みたい!」と思うような作品に出会うと、「自分も、誰かにそう思ってもらえる作品を書きたい」という気持ちが強くなります。この気持ちを忘れずに頑張ります(笑)

uriel_archangel at 11:53 | 日々の記録 
Permalink | Comments(0) | TrackBack(0)
 このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク はてなブックマーク - 『おおきく振りかぶって』をKindleで読み始めました
 

November 04, 2014

* 阿部謹也『ハーメルンの笛吹き男』Kindle化されていたとは!

マメにチェックしなくてはいけませんね。早速購入しましたよ。



しかもKindleになったのは1年以上前でしたか……。ともあれ、これで長年の「旅の友」といつも一緒にいられます。iPad miniだと文庫よりも字が大きくなるので、そこはありがたいですね。

ちょうど先日、この本を久しぶりに本棚から取り出して読んでいたところでした。学生時代から、旅行の時には必ずカバンに入れて持って行って、移動中や時間が余ったときに読んでいました。何度も何度も読み返したい本です。私の(脳内にとどまってなかなか表に出てこない)物語世界にも、大きく影響を与えています。

ちょっと話が外れますが、今のダイエットが順調なのは、参考にしているダイエット本をKindleで買っていて、いつでもどこでも読んでモチベーションの維持につなげていられるからだと思います。好きな本や常に手元に置いておきたい本が電子書籍としてタブレットやスマートフォンに入れておけると、とても便利なのだなあ、と、しみじみ思います。

そんなわけで、このあたりも私の「旅の友」なので、Kindle化希望です……。







uriel_archangel at 11:25 | 日々の記録 | お買い物
Permalink | Comments(0) | TrackBack(0)
 このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク はてなブックマーク - 阿部謹也『ハーメルンの笛吹き男』Kindle化されていたとは!
 

August 09, 2014

* 電子書籍は気楽に購入できます

それが「いいね!」と思えるときも「困ったな」と思えるときもあるわけですが。

今まで、iPod touchにはAmazon.comのアカウントと紐付けしたKindleを、Nexus5にはAmazon.co.jpと紐付けしたKindleをインストールしていました。ここで、息子にiPod touchを譲ってiPad miniにしたときに、以前の問題が再発しました。

――私のAmazon.comのアカウントが行方不明なのです。ログインしようとすると、「そんなメールアドレス知らない」と言われてしまいます。これはKindleアプリだけでなく、PCからブラウザでアクセスしても言われてしまいます。半年くらい前に既にこんな状態になっていて、Amazon.comのカスタマーサービスにメールを送ったところ、「このメールアドレスで作成したアカウントは確かにあるが、こちらの権限でパスワードのリセットはできない」と言われました。

でも、私が「じゃあパスワードリセットして」と手続しようとすると、「そんなメールアドレス知らない」と言われてしまうのです。アカウントはあるのに、誰も何もできないのです。どうしようもありません。まあ、版権切れの本ばかりダウンロードしていて、有料の本は1冊きり、しかも2ドル程度のものだったので、あきらめることにしました。メールアドレスはほかにもあるので、Amazon.comのアドレスは後で新しく作ることにします。

結局、iPad miniでもNexus5でも、KindleにはAmazon.co.jpのアカウントを紐づけすることにしました。調べてみると、洋書もかなり入手できるし、購入金額も為替レートがどうとか計算しないでいいしで、楽なのです。

そこで早速、この本を購入しました。

Er ist wieder da: Der Roman
Timur Vermes
Bastei Entertainment
2012-09-21


日本語訳もあります。

帰って来たヒトラー上
ティムール・ヴェルメシュ
河出書房新社
2014-03-28


帰って来たヒトラー下
ティムール・ヴェルメシュ
河出書房新社
2014-03-28


なぜドイツ語版を購入したか、なぜKindle版にしたかと申しますと、「一番安かったから」です。はい。学生時代に、当時流行していた『ソフィーの世界』のペーパーバック(英語)が大学の売店で1500円くらいで購入できたので、「上下巻のハードカバーの日本語訳読むより安い」と入手して、何か月も書けて読んでいたときから、ものの考え方があまり変わっていません……。

Kindle版は物理的な収納場所を気にせずにすむのはいいのですが、本当に1クリックで購入できてしまうので、ホイホイ購入していると「チリも積もれば……」になってしまいます。「積読」も目に見えないので、ますます「ホイホイ購入」に拍車がかかるわけです。

今回購入した本も、しっかり読んでいこうと思います。

uriel_archangel at 11:36 | ネットやPC関連 | お買い物
Permalink | Comments(0) | TrackBack(0)
 このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク はてなブックマーク - 電子書籍は気楽に購入できます
 

April 30, 2014

* Kindle Paperwhite買っちゃおうかな〜

――というか、もともと1つはKindle本体が必要だな〜、と思っていたのです。

なぜかというと、無意味と言われたら否定できないのですが、Amazon.co.jpとAmazon.comのアカウントを統合していないのに加えて、Amazon.deのアカウントも持っているからです。「やっぱりドイツ語の本が読みたいよね!」ということで、Amazon.comよりもドイツ語の選択肢が多いAmazon.deで電子書籍を購入したいなあ、と思っているのです。

今はiPod touchのKindleアプリにAmazon.comのアカウント、Nexus5のKindleアプリにAmazon.co.jpのアカウントを紐づけしています。今の計画だと、iPod touchは息子に譲ってiPad miniかAirにするか、と考えているので、ここはまあiOSデバイス、としておきます。

Amazon.deからはKindleが買えないので(ドイツからのアクセスでないと、Amazon.comで買ってね、と言われます)、電子書籍を購入したら、アプリを使うしかありません。コミックを買うかもしれないAmazon.co.jpはカラーで見たいしなあ、と思うと(Kindle Fireは大きそうだし……)、妥当なのはAmazon.comでKindle Paperwhiteを購入して、Amazon.deの電子書籍をiOSデバイスに入れたKindleアプリで読む、かなあ。

ここまであれこれやったら、「ちゃんと本買って読めよ!」というところなのですが、そこがその(むにゃむにゃ)。

そんなことを考えているうちに、「そういえば、フランス語を頑張ったら、『今度はAmazon.frで電子書籍を!』とか言い出しそうだな」という気分がしてきました。そういう状態になったら、Amazon.co.jpのアカウントでKindle本体をゲットすればいいかなあ、という絵に描いた餅プランはできました。

そもそも今の私は、Amazon.frのサイトを見ても、よく分からないのですよ……。各国のサイトと作りは共通なので、ユーザー登録などをしたり、本を買ったりはできるでしょう。でも、こういうことをいろいろ考えるのは、サイトに書いてあることが分かるようになってからにしようと思います。はい。

uriel_archangel at 11:37 | 日々の記録 
Permalink | Comments(0) | TrackBack(0)
 このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク はてなブックマーク - Kindle Paperwhite買っちゃおうかな〜
 

February 25, 2014

* 日本からAmazon.deの電子書籍は買えるのかな?

こう見えてというか当然というか、Amazon.de(ドイツのAmazonですよ〜)から本を買ったことがあります。なので、アカウントは作っています。

Amazon.comでもドイツ語の書籍は扱っていますが、やはり種類が豊富なのはドイツのAmazonですよね、ということで、収納スペースの節約というだけでなく、「ドイツ語の本は電子書籍にしたほうが、持ち歩きやすいし読む機会も増えるよね〜」と思いました。

でも以前、かなり本気で「ドイツからKindle本体って買えるのかな?」と試してみたところ、「Kindleは、あなたの場合はAmazon.comで買ってね」と見事にハネられました。まあ、Amazon.co.jpでも入手できる時期ではありましたが。

日本でKindleをAmazon.deのアカウントに対応させた、という話が見つからないので(だいぶ前に調べたところで情報収集が止まっているのですが)、私が頭の中で「これならできるかなあ」と思っていることがあります。

要は、タブレットやスマートフォンのKindleアプリとドイツのAmazonのアカウントを関連させる、という方法です。とは言っても、私はiPod touchのKindleアプリはAmazon.comアカウント、Nexus5のKindleアプリはAmazon.co.jpと紐づけています。Amazon.deに対応するには、もう1つ、Kindle本体かKindleアプリが搭載できるものが必要になります。

予算の面から考えると、一番負担が少ないのはKindle本体を入手してAmazon.co.jpに対応させ、Nexus5のKindleアプリをAmazon.deに関連させる方法です。

まあ、Nexus5が意外とバッテリーを消費するので、先日のような長距離移動中に本が読みたい、というときにKindleアプリを使いにくい、という状態なのも事実です。なので、この方法は私にはメリットがあるかなあ、と思っています。

――などといろいろ書きましたが、「机上の空論」というか「私の頭の中の妄想」状態なので、これが成功するかどうかは分かりません。これまた、チャレンジしたらその結果をブログに書こうと思います。

uriel_archangel at 11:15 | ネットやPC関連 
Permalink | Comments(0) | TrackBack(0)
 このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク はてなブックマーク - 日本からAmazon.deの電子書籍は買えるのかな?
 

January 10, 2014

* Kindle2つでAmazonアカウントの使い分け

――やっと! 念願の! Kindle2つ持ちが! 棚ぼたで実現しました!

棚ぼたと言っても、親切などなたかがKindle Paperwhiteをくれたというわけではありません。皆さんもお分かりかと思いますが、Nexus5を手に入れたからです。

iPod touchのKindleは、Amazon.comのアカウントを関連付けています。「英語の勉強」気分で、あまりお金をかけずに……と、無料で入手できる作品をいくつか入れています。最近、あんまり読んでおりません。反省。ネットに接続できる状態だと、ついついTwitterのTLを追いかけたりしてしまうのですよね。

そこでNexus5にインストールしたKindleには、Amazon.co.jpのアカウントを関連付けました。Nexus5が届いてすぐに作業はしていたのですが、年末年始のどたばたがあって、「インストールしただけ」になっていました。

でも昨日、思い切って購入しましたよ。



まあ、どんな実用書かと思ったら、中世ヨーロッパの哲学ですよ。紙の本より少々割安なので、飛びついてしまいました。

中世の食卓から (ちくま文庫)
石井美樹子
筑摩書房
2013-09-06


こちらも中世ヨーロッパですよ。以前文庫版を購入し、何度か読んでいるのですが、我が家の宿命として模様替えに巻き込まれ、段ボール箱に入ったまま、どこかに眠っています……(汗) 実はこういう、「読みたい、確実に家にはある、でもどこにあるか分からない」という本が、結構多いのでございます。

Kindleで手に入れるのは新刊だけでなく、こういう「家にはあるけれど発掘作業が面倒な、読みたい本」や、「絶版になってしまって、紙では入手しにくい本」が一定数ありそうです。



私の愛読書『ハーメルンの笛吹き男 ――伝説とその世界』もKindle版があることが分かりました。でもこれは、よく読むので紙の本がすぐ取り出せる場所にあるので、Kindle版は買わないだろうなあ、と思っています。高校生のころから紙の本(と言っても文庫ですが)で読み続けているので、「Kindleで読む」イメージがわかないというのもあります。あの、今になるとちょっと古い感じの活字がいいのです(実物を見た人にしか分からない話ですけれど)。

こうして2冊ちくま文庫から見つけたので、「あれ、筑摩書房の本って、結構Kindleで読める?」と思いました。そこで検索してみたところ、新しいものから古典的な作品まで、あれこれ出ていることが分かりました。

以前も書きましたが、どうしてアカウントを統合しないのかというと、「Amazon.comのほうが洋書の選択肢が広い」というのがあります。英語だけでなく、ドイツ語の本もあれこれあります。「もう1つKindleをインストールできるデバイスを入手するか、Kindle本体を入手したら、Amazon.co.jpのアカウントに対応させよう」とは考えていました。

試し読みができるので、Twitterでフォローしている方のKindle本もちょっと目を通したのですが、「まあ、私は読まなくてもいいかな」と思って買うのをやめました。書店だと「結構しっかり読む」レベルで立ち読みしないといけないくらいまで試し読みできるので、「これは全部読んだほうがいい本か」を落ち着いて判断できます。

Kindleでの本の購入は紙の本を買うより簡単に衝動買いできてしまうので(返品できないし……)、よくよく考えて選んでいこうと思います。

uriel_archangel at 11:47 | ネットやPC関連 
Permalink | Comments(0) | TrackBack(0)
 このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク はてなブックマーク - Kindle2つでAmazonアカウントの使い分け
 

April 08, 2013

* 今さらながら"The Elements of Style"

たぶん、高校の英語のグラマーの授業で、「英文の書き方」みたいな話はあったと思うのです。でも、細かいところがきちんと分かっていないことを、この年齢になって痛感しています。普段から言っているとおり、私は英語圏に住んでいた経験も留学経験もないので、どうしてもそういうところは甘くなってしまいます。

そしてさらに、こういう年齢になると、「しっかりした書き方ができないと、『あらまあ、この人の書く文章と言ったら……!』みたいな扱いを受けそう」という考え方をするようになり、「基本はおさえておこう」という気分になりました。

こういうときの基本は、"The Chicago Manual of Style"なのです。

The Chicago Manual of StyleThe Chicago Manual of Style [ハードカバー]
出版:Univ of Chicago Pr (T)
(2010-08)

これを持ち歩いてすき間時間に読む、というわけにもいきません。Kindle版があればなあ、と思うのですが。そこで目をつけたのは、もっと薄くて読みやすい本です。

The Elements of Style, Fourth EditionThe Elements of Style, Fourth Edition [ペーパーバック]
著者:William Strunk Jr.
出版:Longman
(2000-01-15)

……と、ページを表示させてびっくり。Amazonさんに、「あなた、2002年にこれ買ってますよ」と言われてしまいました(汗) あわてて、このテの本が並んでいる(だけの)本棚を見てみたところ、確かに持っています。恐らくNiftyの翻訳フォーラムや翻訳関係のムックなどで紹介されていて、ええい、と買ったのでしょう。

でも、いちいち細かいですが、やっぱりペーパーバックとは言っても、場所は取ります。こうなったら、残るのはこれです。

THE ELEMENTS OF STYLE (UPDATED 2011 EDITION)THE ELEMENTS OF STYLE (UPDATED 2011 EDITION) [Kindle版]
著者:William Strunk
出版:The Elements of Style Press
(2011-06-27)

いろいろなeditionがあるので、どれが一番いいかは分からないのですが、Amazon.comで一番評価が高かったものを選びました(確か)。ここで紹介しているのはAmazon.co.jpのサイトのものですが、私自身は、iPod touchのKindleにAmazon.comのアカウントを設定しているので、そちらで購入しました。

今の為替レートだと、Amazon.co.jpのほうが多少安く手に入るかもしれません。でも、1 clickで手続きできるし、送料もなにも関係ありません。「洋書はiPod touchに入れて、積極的に読む」ということで、このようにしました。

――というか、そもそもまだAmazon.co.jp用のKindleは手に入れていないのですけれどね。

そんなわけで、本当に少しずつですが、読んでいます。簡潔な文章でビシビシと書いているので、分かりやすいです。早速「あれ、そういうルールだったっけ?」ということもあり、たいへん勉強になっています。

これで、いつ書くか分からない外国語のブログも、きちんとした体裁で書けるぞ〜、と思っています。

実はこの「正しい文章の書き方」、ドイツ語のほうも、きちんと理解しているわけではないのですよね。ドイツ語と英語とでは違うところもあるので、この年齢になってちゃんとできるのかな? と思うところもあります。でも、頑張りますよ〜。

uriel_archangel at 16:12 | 学び 
Permalink | Comments(0) | TrackBack(0)
 このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク はてなブックマーク - 今さらながら"The Elements of Style"
 

February 11, 2013

* iPod touchにKindleアプリを入れました

Amazon.comにもAmazon.co.jpにもアカウントを持っているので(電子書籍を購入したことはありませんが)、「Kindle2台持ち?」とかなんとか、いろいろと考えました。

結論として、iPod touchにKindleアプリを入れ、これでAmazon.comで入手した本を読むことにしました。Amazon.co.jpの本はKindleを使おうかと。って、Kindle本体を手に入れるのはいつになるのでしょう、という感じです。

移動中や出先などでの隙間時間を利用した読書で、洋書を読む時間を作ろうというもくろみです。

ちなみにAmazon.deの電子書籍ストアに行ってみたところ、「うちではあなたに本(電子書籍)は売れないので、Amazon.comに行ってください」的な表示が出ました。ちなみにAmazon.co.jpでも、ある程度のドイツ語書籍は扱っているようです。ちゃんと調べてはいないのですが。

それにしても、この円安のご時世、Amazon.comで購入しても、そんなに「安く買えた〜」という感じの金額ではないのが残念です。Amazon.co.jpと価格差が開かないようにしているのかもしれませんけれど。

何を読もうか考えた結果、著作権freeになっている作品を選びました。

オスカー・ワイルドです。他にも何冊か入れてみたのですが、今読んでいるのはこちら、ということで。まだ半分も進んでいません。

上記はAmazon.co.jpへのリンクです。そう、こちらでも無料で入手できるのです……。.comと.co.jpと、アカウントを分ける理由はあるのか、という感じですが、まあ「Kindleアプリに入っている本を洋書だけにする」というのには役立つかと思います。

せっかくなので、.comでドイツ語の本も探してみようかな〜。

こうやって洋書を読んでいると、「辞書アプリを入れていたほうがいいのか」など、いろいろと考えることが増えます。それにしても、こういうデバイスに電子辞書を入れておくと、海外旅行に紙の辞書や単体の電子辞書を持って行く必要もなく、便利な世の中になりましたね。

uriel_archangel at 16:21 | 日々の記録 | ネットやPC関連
Permalink | Comments(0) | TrackBack(0)
 このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク はてなブックマーク - iPod touchにKindleアプリを入れました
 
Profile

REMI

REMI on Twitter
Message to REMI

REMI宛てに非公開のメッセージを送信できます

名前
メール
本文
Recent Comments
QRコード
QRコード